靜岡縣護國神社について

概要

神社名 靜岡縣護國神社(しずおかけんごこくじんじゃ)
宮司名 二𣘺 正彦
各種ご祈祷 厄除け、八方除け、車のおはらい(交通安全祈願)、お宮参り(初 宮詣)、七五三詣、家内安全、社運隆昌、商売繁昌、身体安全、病気平癒、清祓、地鎮祭、各工事安全祈願祭、上棟祭、竣工祭、大前結婚式、神道家諸祭(神葬・年祭) 等
鎮座地 〒420-0821 静岡県静岡市葵区柚木366番地
問い合わせ先 TEL.054-261-0435 FAX.054-261-1119
祭神 護国の英霊(静岡県の英霊)七万六千二百二十七柱
御霊験 【身代わり守護】御祭神は郷土の平和と繁栄を願いつつ、私共の身代わりとなられた神霊(みたま)であり、国難・家難等の災禍を防いでくださいます。
皆様方の、日々の暮らしのご繁栄とご安泰の諸祈願に、御霊験あらたかです。
由来 明治32年11月13日「共祭招魂社」として静岡市北番町に創立され、明治維新以来国事にたおれた静岡県出身者並びに縁故ある戦没軍人、軍属を神様としてお祀(まつ)りしています。昭和14年4月1日に靜岡縣護國神社と改称、昭和17年10月8日に現在地に移転しました。

沿革

天皇参拝
昭和32年 昭和天皇、皇后御参拝
明治32年 11月13日 「共祭招魂社」として静岡市北番町に創建
昭和14年 4月1日 「靜岡縣護國神社」と改称
昭和17年 10月8日 現在地に移転遷座
昭和21年   「靜霊神社」と改称。
昭和28年   「靜岡縣護國神社」と復称。
平成10年 10月22・23日 御鎮座百年奉祝大祭斎行